親知らず抜歯 その1

2017.09.06 Wednesday

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    子どもが幼児や学齢期の時は虫歯が大きな問題だったが、

    成人になると歯周病と共に問題になるのが親知らず。

    20歳を過ぎたころから見つかった親知らず。

    そのまま出てこなければいいのだがそうはいかない。

    様子観察から「そろそろ抜歯を考えましょう」に変わってきた。

    まずはレントゲン撮影(もちろん絵カードで事前学習済)

    上の歯はまっすぐだから問題はないが、下の歯は左右とも 真横に生えている。。。

    見ただけで大変そうなのが分かる。

    以前、先輩母から抜歯の話を聞いたことがある。

    大学病院で全身麻酔をして抜歯をするのだという。

    手術当日朝から絶食だと。。。

    えーーー!そこから大問題じゃありませんか!!

    自宅でできない場合は前日から入院、当然母も付き添い入院。

    一大事でござります。

     

    さてこの後どうなるか、いずれご報告します。

     

    (ブルーアップル)

    アリアさんのエッセイ

    2010.12.11 Saturday

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      はじめまして。
      アリアといいまして、小学1年生の男の子の母です。
      オーティズムさんからいただくお便りを読むたびに、
      高村光太郎の詩の一節が頭に浮かんできます。
      ・・・僕の後ろに道は出来る・・・。

      現在、サーキットと音楽教室に参加していますが、
      応対してくださるスタッフの方はとても温かく、
      アドバイスも的確で、
      いつも感謝の気持ちでいっぱいです。

      皆さんいろいろなご苦労をされながら道を開拓なさっているのだろうなぁと、
      本当に頭が下がります。


      うちの子、Yちゃんですが、
      年少の秋に保育園の先生から指摘を受けました。

      偶然妊娠中に『光とともに・・・』を全巻読破していて
      (今思えば何かの啓示でしょうか?)
      発達障害については多少の知識はあったものの、
      家ではそれほど困難を感じていなかったため、
      正直、途方にくれました。

      その後、
      (激混みで半年後にようやく)受診
       ⇒ (1年ほどのんびり)様子見
       ⇒ (かなり慌てて)就学先探し 
      を経て、1学年1クラスの
      アットホームな小学校に元気に通っています。

      就学先を探し始めた頃は、
      それまでのんびり様子を見ていた自分に腹が立って
      「今までの分を取り戻さなくては」
      という焦りから本を読みあさり、
      『人を巻き込んだこだわり遊び』という指摘に愕然とし、
      『未学習ゆえに誤学習が生じやすい』という説明に納得し、
      『発達障害も発達する』との言葉に励まされました。

      それにしても、Yちゃんの行動って不思議だなぁと
      思うことがあります。
      専門家に尋ねればそれなりの理由が分かるのでしょうが。

      例えば、
      • どうして朝ごはんを食べるとき、左斜め上を向いているんだろう?
      • どうして発信はたくさんするのに、受信はしたがらないんだろう?
      • どうして気持ちを表現する言葉が、絵本から借りてきたセリフになっちゃうんだろう?
      • どうしてすぐに物語の世界に入っちゃうんだろう?
      • どうしてそんなに物覚えがいいの?
      ・・・まだまだあります。

      そんなYちゃんの言動を
      おおらかにかわせれば良いのですが、
      時には(いつもか?)

      「その話は何回も聞いたよ、
      もう答えるのに疲れたよ〜、
      一人でしゃべってないでよー、
      お母さんの質問にも答えてよー!」

      と心が叫び、イラッとしてしまうことも。


      先日、ついにYちゃんに言われました。
      『お母さんの顔、キツネみたい。』(ちなみに私はたれ目です・・・)。


      親トレーニングを思いおこしては改心するのですが、
      実践には程遠い未熟者です。

      初心者マークはまだまだ取れそうにありません。

      いつの日にか、
      何事にも動じずYちゃんをどっかりと
      受け止められる母になりたいです。


      undefinedアリア

      ぽあぞんです

      2010.10.10 Sunday

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        息子のぞんは、4月から特別支援学校高等部の1年生になりました。
        入学式は…練習無しなので、ちょっと…大変、って感じでした。

        毎日、母と一緒にバスでの登校です。

        ぞんは重度の自閉症で、
        要求などや好きなことばなどの少し発語があるくらいです。

        ぞんは少し前から、自分と他者が違うということを感じ始めてるようです。
        静かなバスのなかで、自分は違うんだぞ!とアピールするかのように好きなフレーズを言うことが多くなりました。
        例えば「黒柳さんは着物だったね」「12月雪降る!」などなど…
        その度に他者がギョッとしたり、不思議な顔で見られたり…という感じでの登校です。


        今は安定して学校生活を送っていますが、中学校の時はとても大変な思いをしました。
        今日は、その時の話しを…


        小学校は学区に特別支援学級が無かったので、学区外の学校へ(情緒)。
        小学校の卒業式は、ひとりで立派に卒業証書を受け取りました(練習の賜物です)。
        中学校は学区の特支(知的)へ入学しました。
        ぞんを誰も知らない学校です、母も知り合いは無し…
        不安な気持ちの中でのスタートでした。
        担任は優しそうな女性の先生、介助員はベテランの女性でした。
        制服を着ることや学科ごとに担任が代わることや…小学校とは違うことが山のように ありました。
        何より違うのは、小学校時代には聞くことの無かった男性教師の大きな声での指導…
        怒鳴り声の苦手なぞんは大丈夫だろうか…?

        特支は、1年4人・2年1人の5人で、男子のみのクラスでした。
        1年生の時は、日々の流れや行事などに必死についていこうと頑張っていたような気がします。
        毎日のスクールランチを楽しみに登校していました。。

        2年生となり、新1年生の入学はなく、でも2年の男子が増えました。
        今までのメンバーだから…、去年1年間何も心配なかったので大丈夫だろうなぁと思っていました。

        ところが…2学期の体育祭にも参加し、ホッとした頃のある日のことでした。
        ぞんが、学校でパニックとなりました。

        担任・介助員に聞いても、理由は不明とのこと。

        小さなパニックが日々起こるようになり、ある時には特支の生徒に向かっていくことも…。
        だんだんとぞんのパニックの頻度が増えていきます。

        担任と相談したり、授業中に私がついていたり…医師に相談したり…。
        特支の隣にある空き教室で介助員と二人で過ごすことになりました。

        ある日のこと、登校後にパニックです。
        ぞん「社会、勉強する!!!」
        言い続けます。

        ぞんは、毎日連絡帳に次の日の授業予定を書いてます。
        確かに社会と書いてありました。

        後でわかったことですが、空き教室で過ごすようになってからも特支の予定を書いていたそうです。
        ぞんが行うことの無い授業です。
        自分が書いたことが行われないことを、ことばで伝えることができない…ぞん
        私は書かれていたことが日々行われているとばかり思っていました…。


        担任・教頭・医師・県発達支援センターと話し合いをしました。
        学校での刺激を減らそうということになりました。
        ぞんは、理由がわからないので、学校を休むことはできません。
        なので、11時に登校しスクールランチを食べて帰るということになりました。

        10月から3月まで、この学校生活を続けました。

        今までと同じ6時頃には起床し、朝食。
        ただ違うのは家で過ごす時間が増えたこと。

        何をしようか?

        毎日のことです。

        いろいろ考えました。

        掃除・洗濯(干す・畳む)をできるところを手伝う。
        ○+○ の一桁の問題を私が手書きで書き、(20問)電卓で計算する。
        好きなアニメの歌詞(母がパソコン打ちしたもの)なぞり書き。
        声を出して本を読む
        ビーズ(市販のものでピンにビーズを挿すもの)
        ビーズ(針金ハンガーにビーズを通す)
        ビーズ(市販のスキルビーズ)
        1時間ほど散歩
        パソコン(好きなアニメの歌詞をひらがなで打つ)などなど…

        福祉サービスの事業所さんにも相談して、週に1度はヘルパーさんと午前中に外出することもありました。

        家ではパニックは起こりません。
        この生活になってからは、学校でもパニックは起こりませんでした。

        3年生でも、この生活を続けるのか…今の学校に通い続けるのがよいのか…悩みました。
        医師の勧めがあり、特別支援学校を見学しました。
        もちろん、ぞんも一緒です。
        ぞんがリラックスして見学できた学校に、3年生から通うことに決めました。
        でも、不安が無いわけではありませんでした。
        4月から通うことを考えて、先生方に相談したり、何度かは体験登校をさせてもらいました。
        一日いることも体験させてもらいました。

        3月、校長室でぞんひとりのために式が行われました。
        2年生が終了したということの式です。
        そうすることで、次の学校に納得して移ることができるだろうと考えたためです。

        4月の入校式、ぞんは穏やかな顔でした。
        理解のある女性の担任と男性の担任です。
        新しい学校生活に慣れるまでは、少しの時間が必要でした。
        安定した学校生活を送れるようになりました。
        学校の行事や修学旅行にも、無事に参加しました。


        中学2年のこの半年の間、いつもいつも…
        話しことばで表現できないぞんのことを、どれくらい知っているのだろう?
        ぞんの心の中は、どんななんだろう?
        ぞんにとって、正しいことをできたのだろうか?

        ………たくさん悩みました、考えました。

        でも答えは、でてきません。

        でも、この半年があったからなのか…
        こんな生活の仕方があってもよいのだと思うようにもなりました。
        毎日毎日、ぞんと一緒の生活。
        とっても、楽しかったです。
        ぞんも成長できました、そして私も少し成長できたような気がします。


        undefinedぽあぞん

        祝!入学

        2010.04.30 Friday

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          うちの子、YOUが中学生になりました。
          卒業式は通い慣れた小学校だったので、
          卒業証書をうまく受け取れるか?足がもつれないか?と、
          心配しながらも嬉しい気持ちでいっぱいでしたheart

          それが…入学式となってみたら…あまりの緊張感に、
          嬉しさよりも不安が一杯に汗
          子どもたちも、そんな顔をしていました。

          さて、家に帰ったYOUが一言
          「あ〜、人に酔った」
          と…座り込みました。

          確かに子供200人弱、親や先生300人弱が体育館に集まってましたから〜
          疲れますね涙
          でも、そんな言葉をどこで覚えて来たのか…と関心しながらも、
          不安になると泣きが入る子なので、色々心配なのでした。
          自閉児は千差万別みんな違うので…

          家では元気ピース 学校では借りて来た猫ねこ のYOUが
          どう成長してくれるか?
          楽しみでもあります。
          くれぐれも不登校にはなってくれるな…と
          今どきの親たちが思う事を同じく考えています。

          フレDocomo102フレDocomo102中学男子!
          ガンバレDocomo102ガンバレDocomo102中年女子筋肉

          母はどんな時でもミカタです。
          明日もよろしく。
          お手柔らかに…。

          undefined 紫水晶

          1年間を振り返ってみて

          2010.03.31 Wednesday

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            ウチの子は今、小2です。

            2年生になって担任の先生が代わり、何かとやり方も
            変わってしまい、落ち着かない状態が続きました。
            去年はちゃんと出来ていた行事も、今年は出来なかったり・・・。
            行事の後などは、私も落ち込んだり、そしてまた立ち直って、
            を繰り返し落ち着かない1年でした。

            それでも大きく体調をくずすことなく過ごせました。

            初めてお友達と呼べる子もできました。

            お陰でどんなに大雪になろうともイヤがることなく
            楽しく学校へ通うことができました。

            心配もたくさんしましたが、良かったと思える事も
            たくさんあったかなと、この1年を振り返ってみて、
            今思う事です。

            undefined ミッフィー

            K家のやきそば

            2010.02.28 Sunday

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              初めまして。Kといいます。
              ただ今8才、小2です。

              俺、家ではちょっとしたこだわりの男、
              と言われています。特に食に関して。

              みかんは有田でMサイズ。
              いちごは越後姫。
              ポテトチップスならCルビー。
              焼きそばならT洋水産。

              そんなある日。
              母「K、大変大変!! 焼きそばがのびちゃった。」
              俺「えーっ!!」

              ホットプレートを見るといつもより少し太麺の焼きそばがー。
              (げげっ。でも文句を言うと母ちゃん怒るしな。)
              俺「いいよ。食べるよ。でも次は気をつけてね。」
              母「うんうん。ごめんねー。」にやにや。
              (?)変なの。ま、いいか。そこそこうまいよ。焼きそば。
              もぎゅもぎゅ。

              その頃の母。
              (あー良かった。食べてくれて。今日○メーカーが98円だったのよ。
              しめしめ。袋ばれないようにしよっ。)

              母の小さな策略。密かに続けます、これからも。


              undefined SHIRO

              将来何になりたいの?

              2010.01.25 Monday

              0

                将来はSLの運転士になると言い続けてきた小学1年生の息子。

                おもちゃのSL収集や電車ビデオ三昧、休日は駅に行っては見送りでもないのに、去りゆく電車に二人で手を振る日々に付き合ってきた。
                最後尾の車掌さん、いつも笑顔で手を振り返してくれてありがとう。
                バイバイ親子に、不審がらず手を振り返してくれるあなたの温かな笑顔に救われました。
                おかげで、私まで鉄道の知識が深まり、外見で車両名が言えるどころか、キハ等の記号の意味までわかるようになって、最近は鉄道オタク向けのクイズ番組も楽しめるようになりました。

                ここ2年ほど、将来の夢を何回聞いても同じ答えで、“自閉症はゆるぎないのが特徴だ”などと勝手に思っていたら、最近息子は父親に相談もなくあっさり路線変更した。
                今度は“ブロック博士”になるのだという。
                息子はブロックで独創的な車や家などを組み立て、ポチポチワールドにどっぷり浸かっている。
                おかげで、細かい部品で爪をはがしそうになりながら博士の助手としてこき使われる毎日だ。

                将来何になるのか?なれるのか?なれるようになっていくのか?
                そろそろ老眼鏡の購入を考えながら、気まぐれな夢に付き合っている。

                男 ゼベット


                『音楽教室』

                2009.12.12 Saturday

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                  オーティズムの音楽教室を担当している「フルート」です。

                  この音楽教室は、普通の教室と違う点が2つあります。

                  まず1つは、『テキストがない』

                  通ってこられるお子さんは、様々な発達段階です。
                  発語のない子、音に敏感な子、
                  字が読めない子、耳が抜群にいい子・・・。
                  その子どもさんの、今の状態に合わせて
                  レッスンの内容が決まります。

                  2つめは、『何度も同じ課題を繰り返す』

                  普通の音楽教室では
                  1つの曲が合格すると
                  次の曲へ進みますが、
                  この教室では、その曲ができるようになっても
                  何度も何度も、同じ曲に取り組みます。

                  親御さんから見たら物足りないかもしれませんね。
                  (音楽の技量をあげるという面においても)
                  しかし、子どもたちは
                  課題をくり返すことでリラックスし、
                  いろいろな表現をしてくるようになります。
                  演奏している本人は、課題に飽きる事は決してありません。

                  通いはじめの時には泣いていた子も
                  だいたい半年ぐらいで落ち着いてきます。
                  始めは支援を受けていた子も
                  だんだん独り立ちして
                  最終的には、一人でいろいろな楽器を演奏するようになります。
                  また、音楽を通していろいろなルールを学んでいくと
                  多少の事では、へこたれなくなってくるようです。
                  そんな時がチャンス!!
                  少しレベルUPした、新しい課題に取り組ませてみるのです。(笑)

                  たくさんの子どもたちの、成長していく姿を
                  ゆっくりと見ていける私は
                  とても幸せです。

                  今日はどんなアプローチがあるのかしら。
                  毎回のレッスンを楽しみにしているのは
                  私なのかもしれません。

                  女 フルート

                  美しき兄弟愛

                  2009.09.01 Tuesday

                  0

                    うちの次男Rは10才の行動派自閉っ子。
                    家でもどこでもずっと目が離せなかったが、
                    昨年くらいからゲームとパソコンに目覚め、
                    座っている時間が多くなった。
                    ようやく落ち着いてきたかな〜(^_^)

                    2つ上の長男Yは、弟のRをとてもかわいがってくれる。
                    Rがパソコン中に興奮して、突然Yを叩いても
                    「イテッ」と言うだけ。
                    外を歩く時は、Rと肩を組んで歩いてくれる。
                    寝る時もペットリくっついて寝ている。

                    Yはよくうちに友だちを連れてくる。
                    よく来る友だちは、Rが奇声をあげながらジャンプしても
                    全く動じない。
                    友だちのDSをRが勝手にやってしまい
                    「怒られるかな〜?」と見ていたら、
                    「お〜う R、俺のマリオ進めといてくれ!」と、言ってくれた。
                    Rは英語と動物が大好きなので、
                    DSに「elephant tiger lion」など入力していたら
                    別の友だちが
                    「R、スゲ〜!! 頭いいじゃん!」と、言ってくれていた。

                    これも、自閉症の弟がいても友だちをよく連れてくる兄、Yのおかげだ。

                    Yのバリアフリー精神は弟に対してだけではない。
                    うちの近所に、よく自転車で走っている障がいを持った青年がいる。
                    ある日、習い事から帰ってきたYは、
                    「お母さん! 俺、あの人とコミュニケーション取れた!!」
                    「どうやったの?」
                    「俺が自転車のベルをチャリーンと鳴らしたら、
                    あの人が右手をちょっと上げてニヤッて挨拶してくれたんだ。
                    だから、俺も手を上げて挨拶した。」
                    と、嬉しそうに教えてくれた。

                    以前からYは医者になりたいと言っている。
                    最近は「俺、Rがいるから脳外科になろうかな!?」と…。

                    それが実現してもしなくても
                    母はあなたの優しさで胸がいっぱいです。
                    ありがとう。
                    でも無理はしないでね!

                    女 ブルーライオン

                    トイレマーク

                    2009.07.01 Wednesday

                    0

                      我が家のひとり息子、小2のRちゃん。

                      マーク好きとはよく聞く話だが、Rちゃんの場合は特別のようだ。
                      1才から「パパ、ママ」ではなく車の種類をズラズラ暗記。
                      2才になると道路標識に夢中になり、絵本よりも教習所の本!!
                      それから、国旗→次はあらゆるマーク。
                      そして今では、なぜかトイレマークにハマっている。

                      遊園地や動物園などのレジャー地に着くと、
                      本来の遊ぶ目的よりもまずトイレに直行。
                      トイレの前でピョンピョン跳ねて大喜び。
                      そんなに楽しいかなぁ〜

                      家に戻るとホワイトボードに
                      「これは○○のトイレ」
                      と得意げに車イス用まで3つ並べて描き、
                      色塗りまでして大満足。
                      覚えているからたいしたものだ。

                      見ていて思うがこのトイレマーク、奥深い。
                      それぞれみんな微妙に色・形が違っている。
                      なかなかおもしろいかも!?
                      と最近では一緒に見ている私がいる。

                      本人いわく「トイレ博士」。
                      う〜ん、もっと別のものにその才能?向けて欲しいいけれど・・・
                      何年も前に行った所のトイレマークをふと思い出しては
                      忘れることなく正確に描いている。
                      毎朝、起きがけにまずテーブルに向かいトイレマーク。
                      1日何度、描くのだろう・・・
                      学校では、やらないというから不思議だ。
                      トイレの次は何を描いてくれるのだろう。
                      楽しみにしている母がいる。

                      今度の休み、どこのトイレを見に行こうか!!

                      ちなみにお気に入りのHPはこちら。
                      http://1st.geocities.jp/toiletmark/

                      女 ハレルヤ